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練り香水ボディセンス口コミの効果は本当?実際に使ってみた!

ボディセンスの効果が嘘くさい?


男性向けの練り香水ボディセンスは、フェロモンを発散させるという効果が何処か嘘くささを感じさせます。

ボディセンスの公式サイトによると93%もの女性が香りに魅力を感じたとのこと。
非常に高い満足度があるが、実際に嗅いでみないとわからないという人も多いでしょう。

何より、人によっては香水を使ってモテるということ自体に抵抗感があるし
むしろ、ドーピング違反、反則技を使っている罪悪感を覚える恐れもあるだろでしょう。

一般的にフェロモン自体が怪しいという声も存在するから、ボディセンスが嘘くさく見えても不思議ではないです。

ボディセンスについてはネット上にも配合している成分や愛用者の声が分かるので、これらの情報に目を通して嘘かどうか確かめていきましょう。

ネットでも何かと話題になっているメンズ用練り香水のソシアボディセンス。

本当につけるだけで簡単に効果があるのか、否かを見極めることは可能なはずです。

とりあえずボディセンスを購入してみることに

中身は白。清潔感のある容器に入っています

しかも、容器はコンパクトでカバンにこそっと忍ばせておいてもいい具合のサイズ感。

さて、気になる香りを嗅ぐとしようか

実際に手にとって鼻を近づけて嗅いでみると。。

男らしく、さわやかな良い香りで
しかも、しつこさはない。

ボディセンスは間違いなく女性が好みそうな香り。
93%の女性が満足するのもうなずけます。

調子に乗って塗りすぎたりしなければ、好感度は上がりそうです。

よく思い出してみると
街中でもこんな香水の匂いをまとっているちょっとイケイケの男子たちがいることに気づきました。

もちろん彼らがかわいらしい彼女と手をつないでデートしているのを見たことがある

初回限定保存版の説明書もついてきた

説明書にも軽く目を通しておこう。

ただ
説明書の中身を勝手にアップしたらまずいと思ったので
説明書の中は買ってからのお楽しみにさせてくれ。

説明書の中のコンテンツとしては

●ボディセンスの特徴と成分
●ボディセンスの基本的な使い方
●ボディセンスのQ&A
●ご使用上の注意と品質保証

ということが書いてある。

ボディセンスの公式サイトに書いてなかったが
肌の調子を整える成分も入っている。

ボディセンスを毎日使うわけだから
お肌のトラブルなんてあったら使用頻度は限られてくる。

そちらも前始末で対応しているわけだからスグレモノだといえる。

さて、ボディセンスの成分はホントに女性を引き付ける効果があるのか?


では、ボディセンスの特徴でもある成分がどんなものなのか紹介していこう。

ボディセンスには、コレウスホルスコリ根エキスとチャ葉エキスや、プロパンジオールなどの成分が配合されている。

正直
これら成分が何なのかさっぱりわからないのが当たり前だろう。

ざっくりいうと

❶コレウスホルスコリ根エキスにはテストステロンのサポート作用
❷チャ葉エキスには還元作用、ホルモンのサポート
❸プロパンジオールは、サロンにおける定番の成分で、比較的幅広い製品に含まれている原材料の1つといわれている。

女性向けの製品にも含まれるが、ボディセンスを男性が使うと男性ホルモンの分泌量が加速して、男の色気やセクシーさがアップするらしい。

これらはまとめてセンスフィールと呼ばれる成分で、実はボディセンスの中心的な成分ではないとのこと。

ボディセンスで要注目の目玉はアンドロスタジエノンで、女性はこれを無意識の内に嗅覚で捉えるとされる。

それにより
生理反応や行動反応を引き起こすとされ、女性の多くが魅力的な香りだと答えるということらしい。

そこで
実際に
アンドロスタジエノンが何なのか調べてみたんだ。

有機化学者のクライヴ・ジェニングズ・ホワイトの研究によると
人の皮膚から抽出した二つの物質が鋤鼻器官(哺乳類ではフェロモン物質を受容する器官)に重大な影響をもたらすことを発見した。

一つがエストラテトラエノール。もう一つがアンドロスタジエノン。
前者は男性の鋤鼻器官、後者は女性の鋤鼻器官に対して生理的な反応を示したというのだ。
(参考:相性のよしあしはフェロモンが決める ミシェル・コーディス、ディヴィッド・モラン、デボラ・ヒューイ著)

つまり
アンドロスタジエノンは女性のフェロモン嗅覚器を介して本能に働きかける成分なので、これがボディセンスの特徴的な配合成分ということになる。

本能に働きかける成分のアンドロスタジエノンを中心として、フェロモンの魅力を引き出すセンスフィールを組み合わせたのがボディセンス。

現在までの研究結果や愛用者達の評判を統合すると、ボディセンスは単なる噂以上に、異性を引き付ける効果があるとされる。

フェロモンに関しては海外の大学や専門機関での調査が進められていて、モテ活中の男たちにとっては今後も目が離せないトピックだといえるだろう。

センスフィールってなに?


ボディセンスのセンスフィールとは、前述の通りフェロモンの魅力を引き出す、サポート的な成分のこと。

ボディセンスのコレウスホルスコリ根エキス、チャ葉エキス、プロパンジオールについてもう少し掘り下げて調べてみた。

実は
これら3つの成分は、20年以上もの年月を掛けて研究され、厳選が行われた結果、選び抜かれたボディセンスの成分

コレウスホルスコリ根エキスは、モテホルモンの別名を持つテストステロンをサポートするとされる。

アメリカの研究によると、1日50mgの摂取を3ヶ月続けた結果、このモテホルモン(テストステロン)が増大したとの報告がある。

チャ葉エキスは肌を引き締めたり、還元作用で美容に良いことで知られている。

還元作用とはちょっとわかりにくい表現だが、要するに若々しさサポート成分だと思ってくれればいい。(薬事法の関係もあるのでこう表現するしかない)

ボディセンスのセンスフィールにおいては、チャ葉エキスはテストステロンのサポートを期待して配合されている。

プロパンジオールもまた、テストステロンを効率的に分泌させたり、セクシーさを引き出して男性の魅力を高めるとされる成分。

センスフィール自体は、アンドロスタジエノンに比べると直接的ではなく、あくまでも縁の下の力持ち的な存在と言っておこう。

つまり
わかりやすく両者の物質の違いをまとめると
アンドロスタジエノン➡女性に向けて成分力を発揮する
センスフィール➡男性自身に成分力を発揮する

こんな感じがわかりやすいんじゃないかな?

ボディセンスにはセンスフィール成分を配合することで他のフェロモン香水とは異なる魅力を持っていることがおわかりいただけただろうか?
ボディセンスの公式サイトはこちら
テストステロンが高めることで魅力アップする?


格闘技やスポーツ観戦をすると興奮する男も多いでしょう。

俺もサスケ(SASUKE)やRIZINを見ると興奮して、つい筋トレをしたくなるものです。

その興奮時にテストステロンが分泌されるということです。

また、亜鉛やマグネシウムを摂ることでも、テストステロンが増えて男性的な魅力が増すことが判明している。

男性的な魅力をアップさせるには亜鉛とマグネシウムは日ごろからたくさん摂るようにしておこう。摂りすぎには注意ですが。

つまり
魅力的な女性との出会いを求めるのであれば、このテストステロンに着目して、分泌を促すように心掛けるのが得策です。

ボディセンスに含まれるセンスフィールの成分はまさに、男性的な魅力を求める男にはうってつけ。

ボディセンスを使用することで普段の取り組みにプラスする形で役立つでしょう。気軽にテストステロンを増やしたいなら、無理なく続けられる範囲で筋トレをする方法もおすすめです

筋肉を増やしたり体を引き締めることで見た目の魅力もアップし、男としての色気もアップします。

こういった取り組みにボディセンスも取り入れれば、より魅力が増して女性が振り向くようになる確率がアップするというわけです。

少しでも努力や準備をしてから出会いのチャンスが増やすことで、コツコツと重ねた自信が女性の前で発揮されます。

運動をせず、闘争心も小さくなっている人は、女性だけでなく、男から見て男性的な魅力は感じません。

人によって感じ方は違うが、中性的な男よりも、テストステロンを感じさせる男の方に女性が感覚的に惹かれるのは当然だといえるでしょう。

そもそも、女性は香りで恋しやすい生き物?


女性は元々香りに敏感とされていて、男性よりも平均的に嗅覚が良いと認識されている。

言い換えれば、香りの影響を受けやすいといえるから、香りを上手く活用することで男性的な魅力や恋が演出できるってわけ。

女性は香りで恋しやすい生き物なので、フェロモン効果は案外馬鹿にできないです。

好みは人それぞれだが、女性の中には汗の匂いが好きなことも珍しくないでしょう。

フェミニンな男より、ワイルドな男を好きになる女性も多いです。

ボディセンスはさりげない練り香水の匂いが魅力的で、そういった演出を助けてくれるアイテム。

また、良質な柔軟剤や石鹸の匂いが好きな女性もいる。

これは清潔感を感じさせるわけで、風呂に入らないとか、体臭がキツイという男はつい敬遠される。

だから、ボディセンスを使用する前にはシャワーを浴びておき、汗くさくならないようにケアをしておこう。

もちろんのことだが、ボディセンスの付けすぎに注意しよう。